2008年07月20日

さらりと受け流す

『あんたは、ちくっとやっても、「あはは、そうですね〜」って、
ニコニコするばかりで、ムッとした表情しないからつまらん』



当たり前だ。
その程度の「ちくっ」で表情変えてたまるか。
あなたが「これくらいならムカつくかな」とか、計算してるのがミエミエだからね。
そんのに乗っかってやるほどお人好しでもないしね。
実際は、かなりムカついてる時もあるけど、絶対にそんなの見せない。
あたしは、あなたが思ってるほど世間知らずなお嬢さんでもないんだからね。
この程度の演技力はあるのさ。
posted by 華音 at 22:44| Comment(18) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

遠き日々への想い


あの 苦しみ
あの 痛み

それさえもとおく
想い出の欠片となり

いまはただ
貴方の幸せを 願う

貴方が存在してくれたことへの
感謝
貴方が其処にいることは
喜び

生まれてきてくれて
出逢ってくれて
心触れ合ってくれて
抱き締めてくれて
見守ってくれて

ありがとう


* * * * * * * * * *


なんとなく書きたくなったので
貴方へ

自分に向けて書かれたって分かるよね?
分かんなかったら…


蹴りが入るよ〜♪
posted by 華音 at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

どうしても受け入れられない言葉

最近、あるブログのコメント欄で「あたし事」という言葉を見かけた。
「あたし事?私事じゃないの?」と思ったんだけど、
検索してみたら出るわ出るわ
「あたし事」がいっぱい引っかかってくる!

ブログを書いたりする時に「私」を「あたし」と書くのは間違いではない。
実際、普通に話すときには「あたし」で話してるだろうから。
でもなぁ…。
「あたし事」はないだろう、と思った。
「私事(わたくしごと)」という言葉はあっても、「あたし事」という言葉はない。
なんかね、これだけはホント、何とかして欲しいと思った。
気になってしょうがない。

ギャル文字が駄目とか色々うるさくは言いたくないけど、
やっぱり最近ネットで色んな文章読んでて、
受け入れられない言葉遣いって結構ある。
そういうのにぶち当たった場合は「回れ〜右!」すれば済むんだけどね。
わざわざ指摘して波風立てるのもどうかと思うし。
全く知らない人を相手に、揉め事なんて真っ平御免だし。

でも、気になってしょうがない。
一度気になると暫く引き摺る。ストレスになる。
あー、やだやだ。
posted by 華音 at 00:26| Comment(13) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

書けない

なんでもない文章なら書けるのに…


私はあなたたちのようには書けない
貴方のその言葉は私の心を抉る
その人のようにはなれない



もう、書けないかもしれない…


posted by 華音 at 09:13| Comment(4) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

留まる

私は通り過ぎたりしない
あなたたちの前に留まっている
彼女の傍から離れたりしない
貴方がそれを心の奥底で望んでいたとしても
posted by 華音 at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月20日

切れた繋がり

友達になりたいかどうかは別として。


あなたが嫌な人間でないことは知っている。
だが、この手を離したのはあなたの方だ。
あの時、永遠にあなたと私の絆は切れてしまった。
修復しようとしても無駄な話。
何故修復しようとした?
私はもう、あなたを切ってしまっていたのに。
後悔したのか?私から逃げたことを。
知っているよ。
あなたが、本当は…だということを。


そうだよ。
あなたは私を受け止める覚悟が無かった。
それだけのことだ。
posted by 華音 at 01:07| Comment(2) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日

言葉と、そして…

うん。言葉は大切だと思うよ。
よく「言葉なんて要らない」なんて言うけど、必要最低限の言葉はちゃんと言わなきゃ。言葉にしなきゃ伝わるものも伝わらない。今まで生きてきて、それを嫌というほど感じた。
でも、想いが伝わってると感じられる相手には。そういう人が相手なら。
うん。言葉なんて要らないかもね。
目を見るだけで、触れるだけで、相手の考えてることが解るなら。
それなら無言でいい。何も言わないで、そっと寄り添って、時にぎゅってして、温もりを感じていたい。
posted by 華音 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

離れる

キミには私は必要ない
わかっていたことだ
それでも見つめていたかった

しかし、最近のキミの行動は理解に苦しむ
攻撃的なのは今に始まったことではないけど
やりすぎはよくないよ

私は、私が攻撃された時よりも悲しい
君が変わってきていると言った人がいたが
私はそうは思わない
いや、変わってきてはいるが
いい方には変わってないように思える


もう私はキミを見つめることをやめようか


そうしてキミの周りには
キミを褒め称える人のみが残るのか
キミは本当にそれでいいのか
posted by 華音 at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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