2007年03月22日

左目負傷

昨日、庭造り(ガーデニングとか庭いじりとかの域を超えてるので庭造り、てかそれって造園?)してて、根っこを引っこ抜いたら土が目に入った。痛かったのですぐにコンタクトを出して、目とコンタクトを洗ったんだけど、夜に痛くなってきた。「一晩寝れば治る!」といつものように思いそのまま寝たんだけど、今朝起きてもまだ痛い。どころか、痛みが強くなってた。
病院に行って診てもらったら、やっぱり「左目に小さな傷が出来ている」とのこと。痛いわけだ。抗菌目薬出してもらって終わり。5日経っても悪いようならまた来るように言われたけど、小さい傷のようだし、多分治るだろう。
それよりも、右目だけにコンタクト入れて行動した為に乗り物酔いした時みたいに気持ち悪くなった。平衡感覚が狂ったからか。その辺は良く分からないけど。

でも、こういう体調が悪い時に何故か色々書きたくなって困る。


posted by 華音 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

ていうか

あたしはもしかしたら、あなた方が思うより歳いってるかもよ。ブログでは顔が見えないからねー。見せるつもりもないし。見せても年齢不詳だし。言わなきゃ年齢も分からないのはネットの良さでもあるが、その反対も言える。ま、言いたい奴には言わせとけ、ってのがあたしのスタンス。時々もの凄くムカつくけどね。適当に流しとけばいい訳だし。

posted by 華音 at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

例外もあるのかもしれないけど

何と言うか…最近特に思う。
他人に説教したがる人って、自分は凄く色んな事を経験していると思ってるのだろうか。あなた方から見て小娘のように見えるあたしが、もしかしてもしかすると、あなた方よりも色んな世界を知っているかもしれないなどとは思ったりしないのだろうか。
世界は広い。あなた方が見てきた世界は思ったよりも狭いかもしれない。あたしが見てきた世界は、あなた方が見てきた世界より広いのかもしれない。
そんなこと思った事も無いような人がきっと、他人に説教したがるんだろうな。いや、本人は説教しているという感覚は無いのかもしれない。「教えてやってる」くらいは思ってるかもしれないが。どちらにしろ、他人を見下した態度に虫唾が走る。というか、ムカつく。お前は何様だ、と思う。
あたしから見れば、そういう人間こそが「井の中の蛙」であり「世間知らず」なのだ。あたしも結構な世間知らずなのかもしれない。しかし、あなた方はそれ以上だと思う。
ただ長く生きればいいってもんじゃない。長く生きている人間が偉いなどと思うのはお門違いだ。長く生きようが、無駄な時間を過ごしている人間はごまんといる。人生の長さで全てを計るな。その人間の内面を見ようとしないで説教するな。理解した「つもり」でいるな。「教えてやった」気になるな。「アドバイスした」気になるな。あなた方の言う事は、何の役にも立たない事の方が多いという事を知れ。
空気を読め。行間を読め。まずは、それからだ。

posted by 華音 at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

ユキヤナギ満開

P1000008.JPG

好きな花です
つい毎年撮ってしまう(笑)
posted by 華音 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

贅沢な悩み、のようなもの

アメブロの本家ブログでは、詩のようなものを書いているあたしですが、時々困ってしまう事があります。
詩を書いている方には良くある事なのかもしれませんが。
あたしとしては、ブログにUPした時点でそれは「詩」であり「作品」なのです。そういうつもりで今までいました。
ところが、そうは見てくれない人が時々いるんですよね。
書かれているものは今のあたしの気持ち、現時点でのあたしに起こってる事だと思う人が結構いるようなんです。それで、コメントやメールなんかで心配してくれるんで申し訳ないというか…。
折角心配してくれてるのに、「いや、それは違うんだ」と「誤解なんだ」と一々訂正するのも悪いような気がして、当たり障りのないレスで済ませてしまう事が多々あります。

あたしが詩のようなものを書く、そのベース。
それは、誰かの書いた言葉からイメージを広げたり、過去の気持ちだったり、今ある感情を自分の中で増幅させて少し大げさに表現したり…。色んなきっかけがあって書いてる。
今、現時点でのあたしの気持ちを織り込んでる場合もかなりあるとは言え、全てがそうではない。

だから、心配されると困ってしまう。アドバイスされると困惑してしまう。それと同時に、とても申し訳ない気持ちになる。

「詩」として「作品」としてブログに書いてあるのだから、出来ればその全てを「創作」と捉えて欲しい。そうは思っても、それを強要は出来ないんですよね。しかも、ほんの少しでもあたし自身の気持ちが織り込んであるのだから、完全なる「創作」とも言えないし。
それに、あたしの「生の」「生きた」言葉だと思ってくれるからこそ、共感してコメントを書いてくれる人もいる訳だし。

時々ものすごくジレンマに陥る。
とてつもなく贅沢な悩みなのかもしれないけど。

posted by 華音 at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

春の雨

雨は好きだけど、今日の雨は…
寒いし、風は冷たいし強いし。

春の雨はやさしく降ってほしい。
posted by 華音 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

元気を貰った

久しぶりに、仲間が集まった。
一人、少し遠くに行ってしまうので、送別会という名目だったんだけど。
彼女たちは、一年間一緒に頑張った、言わば戦友のようなもの。一人いなくなるのは寂しいけど、同じ県内。会おうと思えば会える距離。

それよりも何よりも、彼女たちと会うと、元気を貰える。
ここのところ、ストレスで体調が優れなかった。でも、彼女たちのお陰で元気がでた。
そういう仲間がいる事の幸せを感じた数時間。

ありがとう、みんな。
posted by 華音 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桜の香り

近所のホームセンターで見つけた桜の木

駿河台匂(スルガダイニオイ)

懐かしい名前
以前、友人が作った香水を思い出した
この桜の木と同じ名前の香水
この花の香りを再現したという香水は
今でもあたしのお気に入りだ
勿体無くて、中々纏うのを躊躇ってしまうのだけど
もうすぐ桜も咲く頃だし
久し振りに纏ってみようかと思う

そして
久し振りにその友人に電話でもしてみようか
桜の香りに負けないくらい優しい声の友人に

posted by 華音 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | かおり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

びっくり箱

頭を空っぽにして
何も考えずにぼーっとしていたいと思うけど
なかなかそうはいかなくて
何かしら思考の断片のようなものが
浮かんでは消え、浮かんでは消え
そうなると、頭の中はおもちゃ箱
いや、びっくり箱か
何が飛び出るか分からない

それはそれで
楽しいんだけどね
posted by 華音 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑音だらけの世界

喧騒に嫌気がさす
この世は雑音が多すぎる

時々
無性に
ひとりになりたいと思う
posted by 華音 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | かけら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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