2007年09月25日

書けない

なんでもない文章なら書けるのに…


私はあなたたちのようには書けない
貴方のその言葉は私の心を抉る
その人のようにはなれない



もう、書けないかもしれない…


posted by 華音 at 09:13| Comment(4) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
僕は、最近、自分の書いた文章って、振り返って読むと何でも面白いなぁと思って、何でも書いてますけどね

文章を判断するのは読者の方ですし、書きたいように書いたら、華音さんの文章になると思いますよ
Posted by もっぱら at 2007年09月25日 14:31
もっぱらさん、反応早すぎ〜(笑)
誰も見てないだろうと思って書いたのに…
って、それは無理ですね^^;

私も、自分が書いた文章を読むの好きですよー。
忘れっぽいので、「あ、こんなのかいてたんだー」
って、自分で驚いたり感心したり(笑)

でも、今は書きたいように書けないんです。
書きたいけど書けない…かな。
いや、多分、少し経ったら平然と何か書いてるとは思うんですけど。

それまでは、どうでもいい事ばかりかいてるかもしれません^^;
Posted by 華音 at 2007年09月26日 23:31
こんばんは
この記事を読んで何かを伝えなければと思い数週間経ちました。
きっとそれはぼくの勘違いなのかもしれないけれども伝えない
より伝えた方がいいと思うのでコメントします。

まず"あなたたち"って誰のこと?
何に心をえぐられたの?
その人になる必要って本当にあるの?

もしかしたら、その人のようになることをぼくたちは求めて
いないかもしれない。ここに来る人はみんな華音さんのいつも
の言葉を求めています。

書きたいように書けたら素敵ですね。
ぼくにはそれが出来ません。
自分が書きたいと思うことを書けるようになりたいから
書いているだけかもしれません。

外国語を勉強していると、突然その言葉を使うのが怖く
なる時があります。そういうときは例外なくレベルアップ
をするチャンスです。言葉の怖さ、深さを知るから急に
話すのが怖くなるのです。

書くことも同じかもしれません。華音さんはもう一歩先を
書きたいと思っているのかもしれませんね。ぼくなんか
毎日がそうですよ(笑)。

もちろん無理はしないで下さい。また書くことが見つかったら
今までのように素敵な言葉を見せて下さいね。

お節介失礼致しました。
Posted by ぺんぺん at 2007年10月10日 02:22
ぺんぺんさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。きっと、かなり考えてくださったんでしょうね。
それなのに、お返事遅くなってごめんなさい。
実は、ぺんぺんさんのコメントにはすぐ気が付いていたんですが、どうお返事したらいいのか考え込んでしまって…1週間以上経ってしまいました。

まず、「あなたたち」が誰かは、申し訳ないのですがここには書けません。ただ、その内のお一方は勘が鋭いので感付いてはいるだろうと思っていますが。
そして、その人たちのように…とは、「言葉」そのものではなく、書く「スタンス」のようなものを指しています。

ここのところずっと、他の事をしながら考えていましたが、やっぱりその人たちのようには慣れそうにありません。私は私でしかないんですよね。
今までどおりのスタンスで書き続けるしかないんだと、そう思いました。
まだちょっと本調子じゃないんで、少しずつリハビリのように書いていくかもしれませんが、もし良かったらお付き合いくださいね。

実は体調も本調子じゃないんで、文章もめちゃくちゃですが、ご了承下さい。
Posted by 華音 at 2007年10月19日 00:40
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