2007年05月26日

まぁ、こんなこともあるさ

ブログで何か書くのがめんどくさい
というより、物事を深く考えることが今はできない

まぁ、いつもそんなに深く考えてるわけではないが

いつにもましてなにもかもがどうでもいい
なにもかもが鬱陶しい

巡回先をふらふらさまよう事はしてる
でも、読むだけ
何か書こうという意欲が全くない
何かを書きたいとも思わない

PCの前に座らず、ビーズ三昧
逃避逃避ネットからの逃避

ここにこんな文章を書くのが精一杯
ま、書きたくなるまで放っておくか

と、他人事のように思ってみたり

posted by 華音 at 23:54| Comment(6) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

ちょっと涙ぐんだ

「あたしは、あなたを好きになった事は、一度もない」
「僕もだ。君を好きになった事は、一度もない」

見詰め合う二人
言葉とは裏腹に、愛しい者を見つめる眼差し
絡み合う視線

+++++

なんかもう、泣きそうでした。
いや、脚本がいいなぁ…と。

今夜の「わたしたちの教科書」でした。

+++

追記:
脚本だけじゃなくて、演出もいいのかな。
posted by 華音 at 22:59| Comment(2) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

コメント欄での長文は嫌われるのか

人のコメント欄で長文を書くと嫌われるらしい。いや、あたしの知ってる彼女は何度もそれを繰り返した挙句の事だったみたいだけど〈もし違ってたらごめんなさい)
でも、なんで嫌がるんだろうな、と思う。
あたしは、自分のコメント欄で長文を書かれても気にならない。というか、むしろ嬉しいと思うだろう。自分が書いた文章から色々考えて、それを文章にして伝えてくれた人を嫌いになんてならないよ。長文を書くのは大変だろうと思う(そうじゃない人もいるかもしれないけど)。でも、大変じゃなくても、打ち込むのに時間は掛かるよね?時間を掛けてコメント欄に一生懸命書いてくれたその人をどうして嫌うことができるだろう?


長文大歓迎
自分語りもちろん大歓迎


そう思うのは、あたしがその彼女を大好きだから、彼女の書くものが好きだから、だろうか。他の人だったら鬱陶しいと思う?それはあたしにも分からない。今のところ、凄い長文をコメント欄に書かれた事がないから。


だから。
誰か、試してみる?
彼女以外の人の書く長文コメントを、あたしが鬱陶しいと思うかどうか。実験してみる?
なんて、そんな奇特な人はいないか。
ただ、彼女以外でも、あたしが好意を持ってる人だと実験にならないんだよなぁ…。

posted by 華音 at 23:38| Comment(5) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

本家とちょっと連動するけど

ネットでの年齢や性別って、嘘つこうと思えばつけるんだよなぁ、と。
「○歳です」とか「受験生です」「テストが終わりました!」とか書いていても、実際のところ本当かどうかは本人にしか分からない。
で、プロフィールを殆ど隠してる人が「実は私(僕)、○○なんです!」とか言うと、何故かすんなり信じる人が多かったりして。
これってどうなんだろうね。
なんでそんなにあっさり信じちゃうの?そんなんでいいの?とかあたしは思うんだけど。
会ってみないとその人が本当にその年齢その性別かなんて分からない。会って、話をしないと分からない。話をすれば、その本人だって分かるだろうし。年齢は、見た目じゃ分からないときもあるけどね。


なんて言ってるけど、ネットで出逢った人全てを疑ってるわけじゃない。
少なくとも、あたしの友人は嘘なんてついてないと信じてるし、信じたいし、信じさせて欲しい。
ネットの繋がりは希薄なんかじゃない。
あたしはそう信じてる。
posted by 華音 at 23:57| Comment(6) | TrackBack(2) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ああそうか、

教会って、
無音じゃないのに無音なんだよね
posted by 華音 at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

GWなんていらない

P505i0055705625.jpg

雨が降る
弱く強く、雨が降る

雨音を聞きながら
部屋で好きなことをしていたい

しかし、それを許さない現実
周りに合わせ、出掛けたり
自分の時間を持つことさえ許されない現実

イライラする
posted by 華音 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

そんな時もある

言葉を生み出すのが好きだと言っても、どうもかなりのムラがあるようだ。
後から後から溢れ出るように言葉をどんどん綴る日もあるかと思えばその逆もある。そして、スランプという程の物でもないのだろうけど、まったく綴れなくなる時期というものが時々存在する。
そんな時は、無理に紡ごうとせずに、だらだら日記を書いてみたり、人の書いたものを読んだりして過ごす。
そうして、言葉が湧き出てくるのをただ待つ。
もしかしたら、あたしが書くものを楽しみにしてくれてる人もいるかもしれない。そんな貴重な数人の人には申し訳ないとは思うけど、でも、無理して書いたものがいいものである筈はない…と、思う。

だから、今はきっと充電期間。
はてなでグループにも入ってみたし。
今までと違う方向から色々見てみるのもいいかもしれない。
本家は更新滞るかもしれないけど、休止宣言とかはしない。ていうか、休止するつもりはないし。
言葉が溢れたら書くだろう、という程度。
力を抜いて。
少しのほほんとしてもいいかな。
うん、いいよね。

posted by 華音 at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

15年

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そうか。
「彼」がこの世からいなくなってもうそんなに経つのか。
復帰した時の『太陽の破片』が好きだったな。
勿論、それまでにも彼の曲で好きなものはいくつかあったんだけど。そして、その後に発表された曲にも良いものはあったんだけど。

「彼」は、まだ人々が自分を忘れない事をどう思っているのだろうか。
人々に愛され続ける事をどう思っているのだろうか。
喜んでる?
それとも…

posted by 華音 at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

不変は不可能か

その人の書く文章が好きだった。
「好き」という表現は的確ではないかもしれないけど、とにかく、何故だか分からないけどその人の文章に惹き付けられて毎日のように通っては読んでいた。
感情をぶつける、書き殴ったような、泣きながら周りだけでなく自分さえも傷つけて血を流しているような、そんな文章。
悲しみや怒り、遣る瀬無さがこちらの心にも伝染するような、ともすればその感情の渦に巻き込まれてしまいそうな、痛みを目の前に突きつけられるような、文章。
好きだった。
「好き」という言葉では言い表せない程、好きだった。
こちらが嫉妬さえ覚える程に人を惹き付けて止まない、その人の文章が。

それなのに。
変わってしまった。
失速したかのような表現。落ち着いてしまったようにも見える、感情。
つまらなくなった訳ではない。
嫌いになった訳ではない。
そうではない。そうではないのだが、以前ほど惹き付けられない。
こう言ったらその人には失礼だろうが、面白くなくなったような気がする。
いや、面白いんだろう。他の人にとっては面白いのかもしれない、いい文章なのかもしれない。
しかし、この違和感。そうか。エンターテイメント性が以前ほど感じられないんだ。「魅せる」文章でなくなった。きっとそれだ。

しかし、これは一個人が感じたものであって、他人はどう感じたか知らない。きっと違う感じ方をした人も多数いることだろうと思う。
だから、これを読んだ人はさらりと受け流して欲しい。それを望む。

posted by 華音 at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

「てけとー」

あたしはよく「てけとー」という言葉を使う。

「適当」でも「てきとー」でもない、もっと力の抜けた「てけとー」は、あたしのお気に入り。「適当」より「てきとー」よりもっと適当な感じのする「てけとー」は最強だと思う。
「その辺にてけとーに置いといて」とかいう感じで使うんだけど、これが中々使いやすい。
あたしの雰囲気にもあってると思う「てけとー」

「そんな言葉は存在しない」だとか「最強でも何でもない」とか「おまえ変だ」とかの反論は一切受け付けない。

「てけとー」大好き
「てけとー」バンザイ
みんなもっと「てけとー」を使おうよ
(「てけとー」普及協会会長・華音さんのお言葉より抜粋)

posted by 華音 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | おもう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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